オドルタカラバコ活動履歴

『オドルタカラバコ vol.1』

2018年6月24日(日)会場:明倫自治会館
主催:明倫倶楽部、明倫自治連合会
出演:オラポポ、チチカカコ、ロスホコス、KDE (Kyoto Dance Exchange)

『オドルタカラバコ vol.2』

2019年2月24日(日)会場:明倫自治会館
主催:明倫倶楽部 後援:明倫自治連合会
出演:手話エンターテイメント発信団oioi、たんぽぽの家アートセンターHANA、チチカカコ、ロスホコス、KDE (Kyoto Dance Exchange) 

『オドルタカラバコ vol.3』

2019年10月6日(日)会場:明倫自治会館
主催:明倫倶楽部 後援:明倫自治連合会
KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭2019フリンジ「オープンエントリー作品」
出演:チチカカコ、ピュール、ロスホコス、ワンドロップ・プロジェクト ワンドロップ歌劇団、KDE (Kyoto Dance Exchange)
ワークショップ:パーキンソン病、ALS、身体を動かすことが困難な方の為のダンスワークショップ
ナビゲーター:KDE

2019年10月6日(日)会場:明倫自治会館
主催:明倫倶楽部 後援:明倫自治連合会
KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭2019フリンジ「オープンエントリー作品」
出演:チチカカコ、ピュール、ロスホコス、ワンドロップ・プロジェクト ワンドロップ歌劇団、KDE (Kyoto Dance Exchange)
ワークショップ:パーキンソン病、ALS、身体を動かすことが困難な方の為のダンスワークショップ
ナビゲーター:KDE

コミュニティダンス用語解説 

【 コミュニティダンス 】
コミュニティダンスとは年齢・性別・体形・国籍・障がいの有無・ダンス経験に関わらず、全ての人に開かれたダンス。踊りを通じコミニケーションを図り、アーティストの介入により創造的で豊かな表現をが楽しむことが出来る。
【クラシックバレエ】
古典的なバレエ。バレエはルネッサンス期のイタリアが起源でフランスで発展した。もともとは宮廷舞踊であったが、劇場で踊られるようになった。決まった形式・技術の中からどれだけ美しく踊れるかを追求した芸術。
【モダンバレエ】
現代的なバレエ。バレエのメソッドを取り入れながらも抽象的な動きがあり、曲や衣装、振付も特に決められていない。自由な表現を追求するバレエ。
【モダンダンス】
19世紀から20世紀初頭にかけて主にアメリカとドイツで生まれた。バレエの厳密な動きの型を逸脱し、より自由な動きと表現を追求した。
【コンテンポラリーダンス】
同時代のダンスと訳される。モダンダンスが更に発展・細分化され、社会性を取り入れたダンス。テクニックや手法、表現は様々である。
【舞踏( ぶとう )】
西洋の重心を高くするダンス(上界思考)に対して日本人(アジア)の身体として低い姿勢で重心を下げる(下界思考)踊り方が特徴。全身白塗り、剃髪することが多いがそうでないこともある。
【ファシリテーター】
何らかの事柄を円滑に進むよう支援する働きを「ファシリテーション」といい、そのために動く人のことを「ファシリテーター」といいます。ここでは、ダンスのワークショップやクラスを引っ張っていく役割りを指す。
【ワークショップ】
参加者の主体性を重視した体験型の講座、グループ学習、研究集会などを指す。